車庫証明、自動車保管場所証明書TOPfrom市川市|松戸市|葛飾区>故障発見・応急処置>エンジン編>オーバーヒートをしてしまった
エンジン編
| 症状 オーバーヒートをしてしまった。 |
| 原因 ラジエターの水漏れ、ファンベルトの緩み、サーモストットの故障、ウォーターポンプの故障、電動ファンの故障、ラジエター本体の詰まり等が考えられます。 |
| 対処 水漏れがホース破れの場合は、その部分をガムテープなどでグルグル巻きにし、ラジエターキャップを緩めて走行し、即ホース交換です。また、接続部の緩みからの場合は、バンドを増し締めします。 ファンベルト緩みは適度に調整し、もし切れてしまった場合などは、ストッキングに結び玉を何個も作り二重に巻きつける。これで10キロほどは走れます。 電動ファンの場合、ハーネスとヒューズの緩みと切れを確認した後、モーター配線のカプラをコードの切れ端等を利用してバッテリーに直接つなぎ、ファンが回るか確認する。ここで回る場合は、回しつつ工場に直行する。 その他の故障はすぐに工場に持ち込みます。 |
| 予防 ラジエター本体を、洗車時に高圧水で異物を取り除きます。そして、ラジエターの冷却水の量も適量に保ちつつ古くなったら交換します。また、エンジンオイルの劣化や不足にも注意します。 |
スターターは回るがエンジンが動かない。(点火系)詳細
炎天下でエンジンがかからなくなったのは、ガソリンの蒸発やペーパーロック現象。詳細
寒さでエンジンがかからないのは燃料の吸いすぎ。詳細

戦略法務行政書士事務所 行政書士 笠原 仁
所在地:〒272−0836
千葉県市川市北国分2-6-7-302
電話番号:047-369-6408
FAX:047-369-6414
メールアドレス:car@senryaku.info
ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
無料メールお問合せ→
件名はそのままで

